ちょっと掘ってみようかな。


by wakas
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<   2005年 05月 ( 15 )   > この月の画像一覧

山の中も走ります!

うちのライオン丸にはHDDナビがのっかってます。
ナビのデータは2002年度版。

メーカーから今年の更新サービスの案内が届いたけどデータの中身は「2003年度」。
もちろん今年開通した道路は載っているはずもなく・・・
そんな道路を走っているとナビが迷う迷う。
ナビ上は道なき道を疾走してます。
ナビもなんとか近くの道を走っているように設定しようとがんばるが限界が。
最後には諦めて放置プレイされてしまう。
更新するの迷うなぁ・・・もっと頻繁に「改訂版」でもええから出してくれんやろか・・・。

それでもうちのナビはかなり優秀。
かなり抜け道通です。
先日はケモノミチもどきの抜け道を教えてくれました。
道幅は車一台分。
闇には偶に光るタヌキやイタチの目。
しかも夜の川沿い。
怖かった・・・
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by wakas | 2005-05-30 00:30 | プジョーなツブヤキ
Excite エキサイト : 社会ニュース
保護者を実名報道したらよいかと思うのですが、どうでしょう。

大袈裟かもしれませんが、未成年の「罪」に対する「責任の所在」を明確にするべきでしょう。
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by wakas | 2005-05-27 23:33 | きままなツブヤキ
Excite エキサイト : スポーツニュース
外国人を獲ってきてトレード要員にしますが。(笑)

ゲームと現実は当然異なるものですが、全く違うかといえばそうとも言えない。
因みに「やきゅつく」ってこういうゲームです。
発売当初はパワプロと平行してのめりこんでいたような気がします。

ゲーム上の新チーム発足当初は手持ち資金に制限があるため、チーム編成はかなり厳しい。チームの主軸(年俸は当然高い・・・)はまず手放さざるを得ません。
結果、チームに残るのはピークを超えたベテラン選手と控え選手ばかりです。
楽天の現状と似ています。

当然開幕ダッシュとは無縁、ダントツ最下位。
(現在の楽天は首位と24ゲーム差・・・これもリアル)

戦力補強は次年度の即戦力(絶対)と手頃な助っ人外国人。
(かなり現実に似てる・・・)

成立する戦力補強は「控え同士」のトレード、しかもチーム同士の相性もある。
(それでも切実・・・田尾さん、お気持ち分かりますよ!)

そんなこんなで散々な1年目を終えるのです、裏であちこち投資をしながら。
(がんばれ楽天・・・)

うーん、今考えても恐ろしくリアルなゲームですね。
しかも3年以内に日本一にならなければならなかったような・・・(記憶が定かではありません)
確か楽天の三木谷さんも3年が区切りと言っていたような・・・

またゲームしてみようかな。
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by wakas | 2005-05-26 01:07 | スポーツなツブヤキ

再生の裏側

Excite エキサイト : 社会ニュース
「北の家族」自体の偽装表記も問題ですが・・・。

「北の家族」といえば大衆居酒屋の低価格競争に一度は消えた店(会社)ですが、セラヴィリゾートの支援を受け当初計画を前倒しして1年前に再生手続きを終えていたそうです。
「北の家族」の再生スピードの裏側が垣間見られるような気がします。

企業でも家庭でも利潤を出すには、出費を抑えることが最も手早い方法だと思います。(売り上げ重視など考え方はいろいろあるかとは思いますが)
「北の家族」(実質的にはセラヴィ)はその手法を使って再生していたということ、しかも表記偽装して。
今回の偽装が、「北の家族」の再生に大きく寄与したとはいえませんが、「今回だけ」ともいえない不信感を持ちます。
チェーン店である以上、「企画」は全店で実施するものでしょう。
(仕入れ過多の消却だったのかもしれませんが)
いずれにしても「経営」の人間が絡まない限り実施はできないはず。
その経営陣には「セラヴィリゾート」の人間が・・・

もしかしたら「セラヴィリゾート」では常態化していることなのかも、などと勘ぐってしまいます。
この会社、バドワイザーカーニバルなど意外に手広くレストラン事業を展開しているようですね。
名古屋で最近話題のイタリア村も手がけているらしい・・・実はここでも?

この問題、もしかしたら根深いのかもしれませんね。
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by wakas | 2005-05-26 00:24 | きままなツブヤキ
Excite エキサイト : 社会ニュース
運転士の心理的な要因が軽くなるのであれば、ですが。
会社から回復運転は求めない、といっても回復運転を禁止する訳ではない。
あくまでも運転士の自主性に任せる、ということでしょう。
「今までのように回復運転は命じないけれど、遅延が発生した場合は回復運転の要否は運転士の判断に任せます」、というのが今回の趣旨かと思います。
職業上、「安全な速度」の範囲で回復運転を図ろうとするのが運転士ではないでしょうか。

事故後間もないこともあって、運転士も無理な回復運転はできないでしょうが、時間が経過すれば変わることもあるでしょう。(運転士も利用者も、そして会社も)
今回の措置は「来春まで」の期限付きのものでもあることですし、特に遅延が発生すると思われるラッシュ時では利用者がストレスを感じるほど「待つ」時間は長くないはず。
仮に遅延が重なっても回復運転ができる時間帯はあるはずですし(回復の必要がない場合もありえる)、大きな事故でもない限りダイヤが長時間狂うということはないのではないでしょうか。
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by wakas | 2005-05-25 20:31 | きままなツブヤキ

日常的なこと。

Excite エキサイト : 社会ニュース
地元に帰ってきてから私の生活の変化。
それは、「車」に乗るようになったことです。
車なしでは仕事も生活もできません。
車なんていらん!と公言していたのは今は昔、です。
(以前は電車と自転車で事足りていたので)

都市部、地方、で区別はしたくないですが飲酒運転の割合は、地方の方が高いような気がします。(生活の中で車の必要性の違いから)
道交法改正後も私の地元では昼間からビール等を飲む人たちは多いです。
4人で来た人たちが4人で乾杯していたり・・・
こんなケースでアルコールを出すことを断る飲食店って、あるんでしょうか。
断り書きはよく目にしますが。
飲めるけど運転する時は飲まない私は、「自分は大丈夫」と過信して飲酒運転できる人たちの気持ちが理解できません。
「プロ」のドライバーが飲酒運転は危険といっているのに、「素人」が大丈夫なはずがない、と思っているからです。
自身の運転も下手だと思っています。(=プロではないから)

今回のドライバーの事故に至るまでの経緯はわかりませんが、自分を止められなかったは不幸ですね。止めてくれる人がいなかったのも不幸。最大の不幸は、このような事故に巻き込まれて亡くなった生徒の方々でしょう。
ご冥福をお祈り致します。
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by wakas | 2005-05-22 20:55 | きままなツブヤキ
Excite エキサイト : 社会ニュース
もう落ち着いているのでしょうか。

いずれにしても「現場」の社員相手に「日頃のストレス」を発散しても、事態は改善しないことをそろそろ気付いて欲しいものです。
この一部の身勝手な人たちは、自分の言動が招くかもしれない結果について考えることができないのでしょうか。
事故後の現場(特に運転士)に懸かるプレッシャーの大きさは、私たちの想像を超えるものでしょう。
これ以上心理的な負担を増やしてどうするのか。
悪循環でしかない気がします。

そのような言動は、担当窓口にすべきでしょう。
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by wakas | 2005-05-19 23:16 | きままなツブヤキ
どうなんでしょうか、この名称。
私の苦手な匂いがプンプンします。
バックアップしている人たちの面々(「組織」に並んでいます)は気味悪いですね。
「学会」が入っていたらいうことなし、でしょう。
お口直しに文化人の名前があるだけ、という感じ。

別にいいのではないですかね、「みどりの日」。
先の天皇が自然を愛していた、というのが本来の意味のようですが、時期的にもぴったりの名称だと思います。
なんで「昭和」?
祝日の意味なんて時代が変われば変わってもいいはずです。
いまさら「昭和」にこだわる理由はない。
今の時代に合っているのでしょうか?ずれてるでしょう。
むしろ名称を「平和の日」にするくらいのことを言って欲しい。(戦後の非戦国家としての日本は誇れる)
新設するなら4月28日が良いかな、サンフランシスコ平和条約発効日だし。
沖縄の「慰霊の日(6月23日)」を国として祝日にしようとは思わないのだろうか。

因みにドイツには大戦に関する記念日はありませんが、イタリアには「開放記念日(4月25日)」があります。
ムッソリーニがイタリアを独断で戦争に巻き込んだ、という認識にあるためらしい。
所変われば・・・ですね。
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by wakas | 2005-05-13 21:32 | 政治経済なツブヤキ

はて?

Excite エキサイト : スポーツニュース

決別会見?
わざわざ会見?
そんなに騒ぐことなのだろうか。

うーん・・・
芸能ニュースかと思ったが・・・これはスポーツニュースなんだね、エキサイト。
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by wakas | 2005-05-09 22:29 | きままなツブヤキ
アメリカで大人気の日本犬とは | Excite エキサイト
享年11歳でございました。
残っている写真から察するに私が幼稚園児くらいの頃に我が家にやってきたのかなぁ。凛々しいお顔の柴犬さまです。
西部警察の「リキ」に由来するとか。

が、祖父の一言以来「バカ犬」のレッテルを貼られてしまったかわいそうな相棒。
その一言というのが・・・
「こいつはヒゲが多いからバカや」

今、同じことを言われても信じることはないでしょうが。
当時カリスマ的存在感のあった祖父の一言に、家族は誰も疑問を持つことなく、以来「リキ」は凛々しい顔をしたちょっと抜けたとこのある柴犬となりました。
不思議なもので「リキ」がどんな悪戯をしても「バカだから仕方ない」の一言で片付けられるように・・・。

でも、私には最高の相棒でした。(笑)
今も私の腿にはヤツの爪の後が残っています。
ツメ、刺さりましたから。(泣)
今度、もし相棒をつくるならコーギーかなぁ、などと浮気心がわいていましたが、やっぱり柴。
たぶん、柴。
柴にしましょうよ。

しかし、海外にも柴犬っているんですね。
考えてみればいても不思議ではないのに、考えたことなかった。
掲載写真の柴犬・・・なんて微笑ましいんでしょう。(笑)
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by wakas | 2005-05-09 16:32 | きままなツブヤキ